花伝書

〜秘すれば花なり。秘せずは花なるべからず〜 意外性もあり、感動もありというような情報を発信したいブログです。

アルバイト求人情報サイトの『DOMO NET』

2008-08-18 Mon 22:59:34

 僕はけっこういろいろなアルバイトをやっているが、面白かったのは大学生時代のバイトだ。
 大学の同じクラスに顔を合わせたとき、少し言葉を交わすぐらいの仲の友達がいたが、あるときその友人が短期バイトを誘ってきた。私立大学に通っていて、なぜか秋に秋休みが一週間あった。
 時給のいい面白そうなバイトがあるのだが、小さな工場みたいなとこで1人だと不安だから一緒にやろうと言ってきた。
 時給は確かによかった。勤務時間も朝は早くない。10時ごろからだった。10日間の短期バイトを誘っで、お金はバイト期間終了後すぐにもらえる。
 仕事は革靴や運動靴を入れる紙箱をつくる仕事だった。プレス機でダンボールの型をとってあるので、その型どおりに組み立てるだけ。
 実際にやってみると世間話をしながらやってもいいし、ラジオが常に流れていて和気あいあいと作業ができた。
 その友達とも10日間のバイトを通じていろんな話をするようになり、かなり仲良くなった。それ以来、大学を卒業するまで一緒のバイトをいくつもやった。
 バイトはいろんな友達と深く仲良くなれるきっかけができるのがいい。特に自由な時間がある学生時代のバイトは勉強以外のさまざまなことを学べる。
 アルバイト求人情報サイトで『DOMO NET』というのがある。面白いバイトがないかな?友達と一緒に働けるバイトがあるかな?と探している人はサイトをチェックしてみよう。




国内最大の転職エージェント『リクルートエージェント』

2008-08-08 Fri 12:16:36

 就職や転職のキーワードの1つに「転職エージェント」というものがある。僕もこの言葉を最近知って感心した。
 「転職エージェント」というのは、正式には「有料職業紹介事業所」と呼ばれるもので、厚生労働大臣の認可を受けた民間の職業紹介・あっせん会社をさす。
 転職エージェントがどんな仕事を行っているかというと、転職先の企業に希望する条件と、企業が求める人物像をマッチングして、転職希望者と企業を「人の手」でつなぐサービスを行っている。
 転職エージェントを利用する求人企業は増えていて、有料職業紹介事業所への求人数は、2006年度で約170万人(前年比24.3%増)にもなるという。
 そうした転職エージェントのサービスを提供する企業の1つにリクルートエージェントがある。リクルートエージェントを利用して転職をした求職者の人数は2007年度には3万2916人にもなった。転職にあたって転職エージェントを利用するのは、ベストな方法の1つなのだろう。
 リクルートエージェントの転職支援サービスは無料というのも嬉しい。リクルートエージェントでは、転職希望者に相談料やサービス料を求めることは一切ない。企業の採用を支援することにより、求人企業からコンサルティングフィーを受け取っているので求職者にはきめ細かなサービスが無料で提供できるのだ。
 求人や求職についてはほかにも人材派遣や転職サイトなどがある。それらのサービスと転職エージェントの違いは、転職エージェントでは専任のキャリアアドバイザーがマンツーマンで面談を行い、希望や適性に応じて最適と思われる企業を選んで紹介してくれること。応募書類の書き方指導、面接日時の調整、待遇交渉の代行など、一人ひとりに対してきめ細かいサポートを提供してもらえる。
 転職を考えている人は、リクルートエージェントの転職サイトをチェックしてみよう。役に立つ情報を入手できるだろう。



IT業界、モノづくり、メーカー系の仕事の転職ならDODAエンジニア

2008-08-07 Thu 12:10:56

 国内の景気の減速が政府から発表された。どうやら戦後最長の好景気が終わったらしい。原油価格や食品の毎月のような値上げでは消費も冷え込んでしまう。
 今回の好景気は、輸出関連企業が牽引になっていて、日本国内の企業全部が一様に好調というわけではなかった。業績の良い企業と業績の悪い企業での差がはっきりとしていてまだら模様だった。
 そして景気の減速で企業間の業績の格差がますます大きくなると思う。
 だから、こんな時こそ転職にも意識をしっかりと傾けて自分にとってプラスとなる会社で働きたい。給与や勤務時間などの他にも将来を見据えたスキルアップができるような会社を意識しておくことは大事だと思う。
 IT業界、モノづくり、メーカー系などの転職なら、DODAエンジニアがお勧めだ。エンジニア 転職の豊富な求人情報が掲載されている。また、サイト内のコンテンツも充実している。転職コラムは、エンジニアのための業界動向、ノウハウが掲載されている。エンジニアの仕事が今どんな感じになっているのか一般的な状況がよくわかる。
 エンジニア 転職に興味のあtる人は、DODAエンジニアのサイトをチェックしてみよう。



 



求人情報サイト 「クリエイト」

2008-07-29 Tue 21:11:34

 僕は職さがしをするときはフリーペーパーの求人情報誌かあるいは、日曜日の新聞に入ってくる折込チラシで探す。田舎なので求人系のwebサイトに、家から通勤できる仕事はあまり載らないのだ。
 ほかにはコンビニやファミレスやチェーン店の店員やガススタンドの店員など、接客系の仕事の場合は普段から気をつけて店頭の求人募集の看板を意識してみておくようにしている。
 以上は全てアルバイトについてだが正社員の募集の場合は、ハローワークや大手の求人情報サイトをチェックする。雇用に関する情報が細かく掲載されているからだ。年金や有給休暇、雇用形態、給与、待遇、具体的な業務内容、職場の雰囲気が細かく掲載されていたり、ハローワークの場合は担当者の人が仕事先に電話で問い合わせてくれる。
 求人情報のwebサイトでお勧めなのが「クリエイト」だ。パート・アルバイト、派遣社員、転職のそれぞれについて求人トピックスが掲載されていて新しい情報を随時チェックすることができる。
 クリエイトでは求人情報誌の「クリエイトDJ仕事発見」も発行している。申し込めば無料で自宅に配送してもらえる、こちらも頼りになる味方だ。
 求人についていろいろ探している人は「クリエイト」のwebサイトをチェックしてみよう。




求人情報のジョブセンス社員

2008-06-05 Thu 02:37:34

 僕は、これまでに転職を3回行った。いずれの転職も仕事探しに苦労した。僕が働きたいと思っていた職種は塾の講師で、塾の講師は時間講師といってアルバイトがほとんどだった。正社員あるいは専任講師の待遇での募集はほとんどなかった。たまに求人広告を見つけても経験が必要だったり、募集科目が合わなかったりした。
 昔はインターネットもなく求人情報雑誌の種類も少なくて、新聞の求人広告を頼りに探すばかりだった。
 なんとか学習塾で正社員として働けるようになったものの、経営がおもわしくなくて給料が遅配だったり、ボーナスが出なかったりで2年もしないうちに辞めざるを得なかった。また転職で塾講師の仕事を探すのだが、2度目は経験があるということで何とか数ヶ月後に働くことができた。
 今はインターネットの普及で、求人情報のWebサイトなどを使って仕事を探すなどしてとても便利になっている。
 僕がお勧めなのは、「ジョブセンス社員」というサイトだ。サイトからの応募で採用された人は全員「就職祝い金」がもらえるのだ。しかも2万円以上のお金だ。
 求人情報も年齢不問の募集、フリーターの募集、スキルの身につく仕事などいろいろある。検索も簡単で、職種・地域・仕事や条件などの特長で探すことができる。仕事を探している人は「ジョブセンス社員」のサイトをチェックしてみよう。

 求人情報

 求人・求人情報



 




掲載料完全無料! 日本最大の美容室求人・美容院求人・美容師求人サイト

2008-06-04 Wed 03:05:25

 僕がファミリーレストランでアルバイトをしていたとき、同じ職場の女の人で、美容師の資格を持っている人がいた。キッチンの仕事が上手で、料理を手際よくスピーディに作り上手に盛り付ける。ファミレスのキッチンはスピードが重要なので、周囲から一目置かれていた。
 ところが彼女はファミレスの仕事は長くやるつもりはなく、美容師として働ける美容院を探しているらしかった。家から近くて待遇も希望にあう店がなかなか見つからなくて一年近くファミレスで働きながら探しているのだという。美容師は店をやめて他の店に移る人も多く、結婚して辞める人もいたりで、我慢して待っていれば空きがくるのだそうだ。そして彼女は希望の店を見つけてファミレスを辞めていった。
 「髪びと」というサイトがある。WEBを通じて美容室で働きたい方の就職活動をサポートしている。このサポートの仕方がなかなか考えているなと思う。各美容室のページでは求人されているサロンの待遇や、雰囲気などを 詳しく紹介している。美容師はお洒落さにこだわる仕事だから、店の雰囲気も職場選びではけっこう重要なポイントになるのだと思う。
 また、プロフィールを匿名公開して美容室からのアプローチを待つサービスにもなっている。面接のさいの交通費を支給してくれる。携帯とパソコンの両方を使ってシゴトが探せたり、勤務地や職種で簡単に検索できたりもする。メールから24時間見学・面接の予約もできる。非常に便利なサイトなので美容師 求人を探している人は「髪びと」のサイトをチェックしてみよう。



転職支援サイト『アデコの転職支援』

2008-05-09 Fri 19:26:54

 僕は、営業の仕事では、企業や商店を対象にしたIP電話の導入の提案の仕事をしたことがある。完全な飛び込みの営業で勇気がいった。4,5日もすると慣れてきてにこにこしながら飛び込んでいけるようになったが、そうなるまでは辛かった。2人1組で回って、ペアを組んだ人が営業の仕事に慣れている女性だから随分救われた。
 営業の仕事の重要性は、初対面からものの10秒程度でどれだけ相手の警戒心を解き、こちらのペースにもっていけるかだと思う。こうしたことをベテランの女性を見て強く思った。
 僕がIP電話の導入の提案をしていた頃は、ADSLの普及も今一つで、インターネットは導入しているがあまり利用もしていないといった会社ばかりだった。だからIP電話がどれだけお得で便利かを理解してもらうのも大変だった。パソコンの知識がない経営者だと、胡散臭くて怪しいものといった先入観で判断してしまううのだった。電話料金が安くなるという話には興味を見せるのだが、どういったしくみで安くなるのかが理解できず信用もしてもらえないで、なかなか成果は上げられなかった。
 その後、その仕事は契約期間が終了になって辞めたが、営業というのは経験を積めば確実にスキルも上がり、人脈も広がっていく仕事なので、もっとやりたいなとも思った。
 営業 転職を考えているなら、転職支援サイト『アデコの転職支援』がお勧めだ。キャリアセミナーや、個別転職相談会も充実している。さまざまな転職支援サービスもあるので興味のある人はチェックしてみよう。