エバーライフ カンコウ草
2007-02-28 Wed 23:07:39
お酒が好きで毎日晩酌を傾けている人、あるいは肝臓が弱くて健康に不安のある人、そんな人にお勧めなのがエバーライフ カンコウ草です。
カンコウ草はTV番組の世界ウルルン滞在記で紹介されたこともあります。
その時の番組の様子がこれです。↓
http://www.ururun.com/bn/513.htm
カンコウ草は古くは三国志の中にも出てくる薬草です。あの諸葛孔明の軍に伝染病の肝炎が広まったとき、孔明は山村で秘薬の存在を知り、煎じて飲ませ勝利を収めたといわれています。その時の秘薬の材料になったのがカンコウ草です。
またカンコウ草は幻の薬草とも言われています。
中国北地四川省に成都(セイト)という都市があります。三国志でおなじみの劉備玄徳が諸葛孔明の助けを借りて、蜀を建国したときの都ですね。
その都から四輪駆動車で道なき道を10時間も走り、羅江(ロージャン)という小さな村に行きます。この羅江がカンコウ草の原産地です。しかもここにしか自生しません。
この羅江で生活する人は、芽台酒(まおたいしゅ)というアルコール度数が50度以上の強烈なお酒をよく飲みます。
でも肝臓に障害のある人は少なく、健康で長寿の人が多いのです。
それはカンコウ草をお茶として毎日飲んでるからです。
カンコウ草には、ケルセチンなど8種類以上のポリフェノールと26種類以上の製油成分が含まれていることが分かりました。
ケルセチンは、たまねぎ・ブロッコリー・赤ワイン・ココアに多く含まれるポリフェノールの1種です。このケルセチンが抗酸化作用が強いので、これによって肝臓の働きが強くなるのです。
ウコンも効力のある薬草ですが、カンコウ草(かんこうそう)はウコンの900倍の抗酸化力です。
健康のためにぜひ摂取したいですね。
カンコウ草はTV番組の世界ウルルン滞在記で紹介されたこともあります。
その時の番組の様子がこれです。↓
http://www.ururun.com/bn/513.htm
カンコウ草は古くは三国志の中にも出てくる薬草です。あの諸葛孔明の軍に伝染病の肝炎が広まったとき、孔明は山村で秘薬の存在を知り、煎じて飲ませ勝利を収めたといわれています。その時の秘薬の材料になったのがカンコウ草です。
またカンコウ草は幻の薬草とも言われています。
中国北地四川省に成都(セイト)という都市があります。三国志でおなじみの劉備玄徳が諸葛孔明の助けを借りて、蜀を建国したときの都ですね。
その都から四輪駆動車で道なき道を10時間も走り、羅江(ロージャン)という小さな村に行きます。この羅江がカンコウ草の原産地です。しかもここにしか自生しません。
この羅江で生活する人は、芽台酒(まおたいしゅ)というアルコール度数が50度以上の強烈なお酒をよく飲みます。
でも肝臓に障害のある人は少なく、健康で長寿の人が多いのです。
それはカンコウ草をお茶として毎日飲んでるからです。
カンコウ草には、ケルセチンなど8種類以上のポリフェノールと26種類以上の製油成分が含まれていることが分かりました。
ケルセチンは、たまねぎ・ブロッコリー・赤ワイン・ココアに多く含まれるポリフェノールの1種です。このケルセチンが抗酸化作用が強いので、これによって肝臓の働きが強くなるのです。
ウコンも効力のある薬草ですが、カンコウ草(かんこうそう)はウコンの900倍の抗酸化力です。
健康のためにぜひ摂取したいですね。




