花伝書

〜秘すれば花なり。秘せずは花なるべからず〜 意外性もあり、感動もありというような情報を発信したいブログです。

りそなの住宅ローン「フラット35」

2007-03-31 Sat 12:01:27

 僕がこれまでの人生において1番大きかった買い物は自動車である。
自動車免許をとって一年もしないうちに、無謀にも新車を買った。無論、お金なんぞない。小さい頃からお年玉やお小遣いを貯めた子供預金が10万そこそこ。アルバイトの貯金が15万ほど。あわせて25万。これを頭金にして240万もの新車を買った。
 運転もまだ十分に慣れていないし、自動車なんて走ればいいんだとう両親そろって反対した。いつもは、両親が反対すれば素直に引き下がる僕だったがこのときばかりは違った。
 倹約家の母は数日にも渡り、血色を変えて、口角泡を飛ばして反対したが、僕は聞く耳持たず、購入に必要な手続き、実印の登録や任意自動車保険の準備や車庫証明の手配などを勧めていった。
 僕がどんなに反対されれも欲しかった自動車は、ホンダのインズパイアという自動車。当時、ずんぐりとしたスタイルの自動車やRV車が人気だった中、このインスパイアはヨーロピアンスタイルで平型ですらりとしたデザインが、洗練された印象をかもし出していた。
 自動車免許をとった動機の半分は、この自動車に乗りたいというのがあった。
 僕がディーラー店に出かけ、自動車の購入手続きを済ませた日から、母は文句や愚痴を一切言わなくなった。そして母自身にとってご利益があると信じている神社にお参りをしてお守りをもらってきた。あまりに不安で神様にすがるしかなかったのだろう。せっかちな性分の僕を見れば、母がそう思うのも無理はない。
 インスパイアが納車された日、両親は。その自動車の美しさに驚き感心したようだった。
 母は「外車みたいな車だね」とにっこりしながら言った。
 任意保険がスタートする午後四時になると、僕はさっそく両親を乗せて家の近所を一周した。
 
 僕にとっての一番の買い物はこんな感じの自動車の買い物だが、人生での一番大きな買い物は住宅だという人がかなり多いと思う。自分の家を持つことを人生の最大の目標の1つにしている人もたくさんいる。
 その人生最大の買い物である住宅購入を応援しようと、りそな銀行が「フラット35」という住宅ローンを行っている。
 一時の金融危機を乗り越え、体力を増強させ業績を大きく回復した日本のさまざまな銀行。銀行が顧客にとって十分に利のある、こうしたローンサービスを提供できるぐらいに強くなってくれてよかったなと思う。
 りそな銀行の「フラット35」の詳しい内容だが「最長で35年間もの期間、金利が固定の住宅ローン」というものだ。「借入時から完済まで借り入れた金利も返済額も変わらない」のである。返済額が一定ならば、返済計画を安心して立てれあれる。
 そして、融資手数料は借り入れ時に発生するだけで、保証料・繰上返済手数料は一切かからないという。
 さらに、ここがなかなか優れものだなと思う点がある。「フラット35」にはインターネット優遇金利サービスがあるというのだ。
 りそな銀行ホームページか電話で、りそな住宅ローン「フラット35」の申込書をご請求すると、借入金利や借入時の融資手数料が優遇されると宣言している。住宅購入に興味のある人は一度は見たほうがいい。
 
 フラット35に関する情報は必ずこちらをご確認下さい。

 



全世界で5,600万人が熱狂する、本格オンラインゲーム。/ミュー 奇蹟の大地

2007-03-31 Sat 00:10:27

 以前このブログで、僕が一番好きだったオンラインゲームは「Master Of Epic」だという話をしたが、今回もその話をしようと思う。

 オープンベータの開始初日、とんでもない数の人間が押し寄せてサーバーが渋滞と障害を起こし、30時間もの間、パソコンの画面前でひたすら認証ボタン、同意アイコンを押し続け、30時間後にようやくキャラクターを作成することができて、プレイを開始できたのだが、プレイのさなかでも幾多の試練があった。
 2004年では完全3Dグラフィックのオンラインゲームは日本ではFFXIとリネージュ2ぐらいしかなく、そのどちらもやったことがなかった僕はMOE(Master Of Epic)の3Dグラフィックには大いに感動的だった。
 以前、とある韓国のオンラインゲームをやっていたことがあったが、そこでは女性キャラしか身につけることができない装備がたくさんあって、しかもその装備の性能が優れていて、男性キャラを選んだ僕は随分悔しい思いをしたので、国産でも念のために女性キャラを選んだ。そして弓が好きな僕はコグニートにしてみた。
 ところがこの選択は大失敗だった。MOEはオープンベータであり、アクション性の高い戦闘を売りにしているオリジナリティの強い作品であったため、かなりの見切り発車だったのだ。そのためスキルバランスはかなり偏っていて、天婦羅様という隠語が幅を利かせるほど、刀剣のスキルを選択した者のみが圧倒的に強かったのだ。MOEはmobが少ないゲームだ。またmobを倒してもリポップまでリアル5分は時間がかかる。お金稼ぎにでもクエストでもmobを倒すことが要求される。
 狩場は少なく、常に込み合っている。mobは少なくリポップが長い。このためmobは常に枯れていて、沸いたらすぐにプレイヤー同士でmobの奪い合いになる。
 そして刀剣スキルは圧倒的に強い。弓やこんぼうや槍が3回の攻撃で倒すところを刀剣は1撃で倒せる。刀剣使いが同じ狩場になると移動するかゲームをやめるしかない。
 僕は、狩りは諦めて、2週間もすれば人も減るだろうと、MOEの世界各地を見て回った。アクティブなmobに突然襲われて死んだりしながら、あちこちを歩き、いろいろなNPCに話しかけた。
 そしてゲームを初めて3日目、イプス峡谷にいった。サーチ機能を使うとイプスエリアには僕しかいないのがちょっと嬉しかった。イプスの城の池に潜り、泳いでいたとき、すごいmobを発見した。ウンディーネだ。池の中にあんなに恐ろしい形相のmobがいるなんて予想だにしなかったから、パソコンの前でリアルに驚いた。僕はそれ以上ウンディーネに近づかないように気をつけて引き返し泳いだ。
 このときのMOEは誰にとっても初体験で、ゲーム情報もなかったから、見知らぬ世界を歩くだけで冒険になった。僕がMOEを好きなのはこうしたことも大きな理由の1つだった。不遇なスキルを選択してしまい、やることもなくため息まじりに散歩することも実はとても楽しいことなのだというゲームはなかなかないと思う。
 
 最近はゲームをやってない。三国志オンラインを楽しみにしているところだ。そして今、気になっているのが、ミュー 奇蹟の大地というゲームだ。ミュー 奇蹟の大地は、2004年にはすでにサービスが始まっていて、当時からかなりの盛り上がりを見せていた。友達に「一緒にやろうよ」と誘われたが、その当時の僕のパソコンはスペックが低くてミュー 奇蹟の大地をやれるだけのパフォーマンスがなかった。もしあの頃、そこそこのパソコンを持っていたらミュー 奇蹟の大地で遊んでいたと思う。
 そのミュー 奇蹟の大地が、2007年3月から基本プレイ料金を無料にした。
 最近のオンラインゲームには、しっかりとした作りこみがなく、通常は無料でもそこそこ遊べるような仕組みにして、ゲーム内アイテムの販売で利益を得るものもある。
 だが、ミュー 奇蹟の大地は長いこと月額課金をしてきて、そこからの移行だからゲームのクオリティも高いのは間違いない。同じ無料で遊べるオンラインゲームといってもその辺りが違う。かなり楽しめるはずだ。世界の100以上のエリアで展開され、約5,600万人がプレイしているらしい。
 ミュー 奇蹟の大地の魅力はレアアイテムの取得と、世界観の見事さだ。世界観がしっかりしているのでゲーム世界の雰囲気に浸りこむことができる。
 
 今さらだが、無料になったミュー 奇蹟の大地をしばらく遊んでみようかなと思う。



お客さまが抱いていた漢方薬のイメージを一新。『漢方セラピー』/カネボウ

2007-03-30 Fri 23:01:32

 カネボウ薬品株式会社が販売する漢方セラピーシリーズで僕が使ってみたいのは「半夏瀉心湯」だ。いかにも漢方らしく読み方が難しい。「はんげしゃしんとう」と読むらしい。
 この漢方は、神経性胃炎や胸焼けを始めとして、軟便又は下痢の傾向がある人の胸やけ、消化不良、胃下垂、胃弱、二日酔などに効果があるとのこと。
 僕は父に似てせっかちな性分で、食事でも良く噛まずに飲み込むように食べる癖がある。そのために胃が荒れやすい。胃酸も分泌過多で、食事の間隔が不規則になるとたちどころに胃痛を起こす。痛みで眠りが浅くなってしまったりするときもある。
 病院に行って薬をもらったりするのだが、病院は混んでいてどうしても行くのが億劫になる。この次また胃痛に悩まされることがあったら「半夏瀉心湯」を服用してみるのもいいかもしれない。
 
 ところで僕の母は漢方好きな人間である。僕と姉は小学生のとき、母が煎じた漢方を何かと飲まされた。姉は風をひきやすい体質で、僕は血が薄いのか脆弱な体質で体力もなかった。
 そこで心配した母が、漢方の先生を訪ねて処方箋を教わり、その通りに煎じて煮汁を僕らに与えていたのだ。何を煎じていたかは母もよく覚えていないが、柔らかな甘みと強い苦味が混ざった味の濃い茶色の液体だった。台所で長い時間をかけて煮出す雰囲気が、幼い僕には、童話に出てくる魔法使いを連想してしまって恐ろしい思いでそれを飲んでいた。
 そのかいもあってか、僕も姉も体質が改善されていき、少しずつ丈夫になっっていた。

 カネボウ薬品の漢方セラピーのシリーズは、この「半夏瀉心湯」以外にも、16の症例に対応したさまざまな種類の医薬品が販売されている。
 カネボウ薬品の漢方セラピーには、「漢方で癒す」という意味が込められている。医薬には西洋医薬と東洋医薬がある。西洋医薬が病気になってからの対処なのに対して、漢方などの東洋医薬は病気になる前の体づくり、すなわち体質改善に力点を置いている。人間の体に働きかけて、人間が本来自らの内に秘めている「自然治癒力」を引き出す、これが漢方の力だ。
 漢方というと伝統的で迷信じみたにおいもあり、わかりづらく古臭い、そして値段も高いというイメージがある。
 カネボウの漢方セラピーは、そういったイメージを払拭している。症状をパッケージに大きく書いて分かりやすくし、誰でも試してみることができるように価格を手頃なものにし、手にとってもらえるようにおしゃれなデザインにしている。
 また、ただ単に「冷え症」といっても、体のどの部位が冷えるのか、手足の抹消なのか、あるいは下半身だけなのか、それとも足腰が中心となった冷えなのかを分けてとらえ、随伴する症例ごとに、処方薬を分けている。これがカネボウの漢方セラピーシリーズの良さだと思う。
 
  



湯快リゾート

2007-03-30 Fri 17:26:21

 僕は温泉が好きだ。特に露天風呂が気に入っている。僕が温泉を選ぶさいに、特にこだわっているのは源泉かけ流し。循環湯の温泉はどうしても避けてしまう。肌はそれほど弱くないので湯質は酸性でもアルカリ性でも大丈夫だ。昼、青空の下で露天風呂に入り、のんびりと風景をながめる。半身浴で長い時間をかけてゆっくり温まるようにする。
 すると体が芯からぽかぽかと温まっていくのがわかる。特に晩秋から春にかけての寒い季節はこの入浴法がいい。お風呂から出ても体がずっと冷えないでいてくれるから寝床についた後、気持ちよく眠りに落ちていくことができる。
 宿泊での温泉旅行では、朝も早起きして露天風呂に入る。朝、すがすがしく冷たい風が吹く中、まだ半分眠っている体をお湯につけると、意識が少しずつ覚醒していき、風呂を出る頃には、体も心もすっかりしゃきんとする。その後にいただく朝食はおいしく、お味噌汁やお茶などの染みるような味わいが格別だ。
 ただでさえ宿泊先のおもてなし料理はおいしいのに、露天風呂での半身浴でのじっくりと流す良い汗と、開放的感たっぷりなリフレッシュした気分とで、さらにおいしさが増してくれるのも楽しい。

 僕が今度行ってみたい温泉は、「湯快リゾート」系列の「吉野熊野国立公園の南紀勝浦温泉 越之湯」。ここの露天風呂 の「らくだの湯」は風景が素晴らしいそうだ。目の前に青々とした太平洋が広がり、仙台の松島にも似た景観の大小の岩が点在している。お湯は、かけ流しの天然温泉だから気持ちよく温まることができる。雄大な自然に包まれ、何もかも忘れ、空と海と一体になった時間を過ごせそうだ。
 この「らくだの湯」5分間、船に揺られて到着するという風情もいい。秘湯ともいうべき素敵さがある。
 その他のお風呂も、岩風呂の大・中浴場、ジャングル露天風呂、
3つの小露天風呂とさまざまな種類がある。風呂尽くしの旅が楽しめそうだ。ジャングル露天風呂は夜に入ると照明のライトアップ効果が美しくて、長い時間飽きずに入浴していられそうでいい。泉質は良く、湯の花も咲き、湯量は豊富というからまさに自分の体が湧き出る湯に洗われる感覚をもつことができる。

 食事は朝・夕ともにバイキング形式で料理の種類も豊富らしい。夕食は和食・洋食・中華のほか、ソフトドリンクも無料で飲み放題で100アイテム以上を用意しているとのことだ。食事の時間に遅れないよう時間を気にして慌しくばたばたとすることもない。好きな時間に好きなだけ食べられるので自分の入浴のペースに合わせた食事をとれるので嬉しい。

 その他、館内の娯楽や癒しサービスに、カラオケ・エステ・インターネット・漫画・卓球・ゲームなどいろいろ用意されている。僕が興味を持ったのはエステ。メニューが豊富で利用したい。足つぼマッサージでごりごりやってもらえば、温泉の効果ともあいまって、かなりほぐれてくれそうだ。

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フードアナリスト

2007-03-30 Fri 17:03:43

 フードアナリストという資格がある。食や食空間について評価・分を行う専門家がフードアナリストだ。
 フードアナリストの業務内容は、お客として実際にお店の飲食サービスを受ける。そしてそのサービス内容をチェックし、フードアナリストレポートを作成する。
 チェックするのは料理だけではない。お店のサービスや店内の雰囲気、食の安全性などを総合的に評価して「1つ星」から最高で「5つ星」までの格付けをする。ミシュランのような感じだ。
 資格を取得すれば、雑誌、新聞、ミニコミ誌などに紹介するために飲食店を取材したり、フードアナリスト格付けレポートを作成したり、専門学校、スクールの研修会や講習会の講師を行ったり、レストランのプロデュースを手伝ったりといろいろ活躍できる。

 テレビ番組を見てもわかるように食やグルメへの関心がかつてないほど高まっているので、 フードアナリスト資格は期待できる。



じゃらんムービー「陸道建設〜俺たちの休息物語〜」

2007-03-30 Fri 15:46:37

 僕の楽しい旅行の思い出は25歳頃に、友人と新潟に海釣り旅行に出かけたことだ。
 海釣りといっても船には乗らず、専ら磯や防波堤で釣り糸を垂らすスタイルなのだが、あまり釣果はよくなかった。友達がいる神奈川県の三浦半島などはカワハギやアジなどがけっこう数も釣れるが、狙いの黒鯛がどうしても釣れない。
 あるとき釣り雑誌を見ると8月は新潟が黒鯛の魚影が濃いとある。特に佐渡島が良いそうだ。
 僕と友人はさっそく車に釣り道具を詰め込み、意気揚々と新潟へ旅立った。
 だが新潟につき、佐渡島へのフェリーを見ると料金が馬鹿高い。普通の人から見れば普通の料金なのだろうが、赤貧で船釣りもできないような僕と友人である。しかも度胸もないので、佐渡に渡っても黒鯛が釣り上げられなかったらこれほど寂しいものはないと言い合って、佐渡渡りは断念した。
 そこで釣り雑誌がお勧めしている新潟のとある漁港の防波堤でつりをすることにしたのだが、これがひどかった。魚が釣れない。一匹も釣れないのだ。こんなに釣れなかった記憶はない。ボラさえ跳ねていない。惨憺たるものだ。そしてもちろん、僕ら以外に釣り人もいない。時々、犬を連れて散歩に来る人がいたり、夏休みの小学生の集団がやってきて走りまわるだけである。
 夕方近く、太陽が水平線に近づく頃、友人が小さなハゼをようやく一匹釣った。友人は笑いながらそれをリリースした。
 ほどなく夕日が水平線に交わる頃になって僕らは納竿した。でもさほど残念でもなかった。関東に住んでいる僕らは、夕日が水平線の彼方に沈む風景は初めて見たのだ。穏やかな日本海はオレンジ色に輝き、大きな太陽がゆっくりと沈んでいく。それを見て満足な思いになった。
 夜、お泊まりのホテルを決めてなかった僕らはビジネスホテルをタウンページで探して宿をとった。
 1人1部屋ずつとり、部屋に荷物を下ろすと、夕食がてら夜の街に僕らは繰り出した。
 新潟は日本酒の銘品が多いから、ただ、メシを食うんじゃなく居酒屋で酒を飲みながらおなかをおっぱいにしようと僕が提案すると、友達は喜んで賛成した。フェリーに乗る金はなくても、酒にかける金は惜しまない僕らである。
 僕らはよさげな居酒屋を探してあるいた。チェーン店でない、客で混んでいて人気がありそう、値段が高くない、そんな店を探して回る期待できそうな一軒のお店を見つけた。
 大正解だった。地酒も上手いのだが新潟の郷土料理が上手い。どれも上手いのだが、のっけという煮物が絶品だった。水がおいしくて米やお酒のおいしいのができるから、新潟の人は味覚が鋭いのかもしれないと思った。僕が今でも、新潟の料理人は腕がいいと信じている理由はこのときの旅行経験からきている。

 その友達とはそれ以来旅行に行ってないが、また男同士で出かけてみたい。男同士の旅行って女同士とは違ってなにやら暗かったり気味が悪かったりするイメージがあるけど、実はコミカルでお笑いコンビのように楽しいものなのだ。下に紹介するムービーみたいな感じだ。それにしても下のムービーはすごくおかしい。初老のサラリーマン3人組がはしゃぐ様子が、男の子のはしゃぎ方そのものなのでリアリティがある。大の大人でもはしゃぎ方はこんな感じだ。それもお泊まりでの旅行だと無邪気に感情が昂揚し、ふざけたり馬鹿笑いをしたくなってくるものだ。
 それにしてもこのムービー、続きが気になる。リクルート提供の「じゃらん」のwebサイトを見ると温泉編が近日公開予定になっている。それも楽しみだ。「じゃらん」から目が離せなくなってきた。
 


 「※BloMotion・キャンペーン参加記事」



ワールドショッピングサイト「CHARMWORLD」

2007-03-30 Fri 15:36:18

 おしゃれなファッションアイテムを取り扱っているオンラインショップでCHARMWORLDというのがある。
 日本はもとより、アメリカ、フランス、ドイツなど世界各国の人気の高いセレクトショップを取り扱っている。
 CHARMWORLDは、ワールドショッピングサイトと呼ぶに相応しいオンラインショップだ。なぜなら、日本国内ではなかなか手にいれることができないブランドアイテムや、日本国内ではまだ販売されていないブランドアイテムもCHARMWORLDでは購入できるからだ。
 またCHARMWORLDのサイト内では、セレクトショップのバイヤー、店長、ブランドデザイナー、クリエイターがセンスの良いコーディネートを提案している。彼らの意見に耳を傾け、自分の個性にあったファッションアイテムを身につければ、ファッションリーダーとして、周囲から一目置かれるようにもなるだろう。
 また、セレクトショップのオーナーやデザイナーなど運営スタッフに、さまざまな質問をぶつけ、もらった回答を掲載しているのも、CHARMWORLDの味のある演出だ。そのセレクトショップがお勧めにしているこだわりアイテムを知ったり、彼らのファッションへのアプローチのコンセプトなどを知ることができて、商品を選ぶときに大いに参考になる。